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夫婦の在り方 家族の在り方

大竹しのぶさんがIMARUさんのお誕生日の

お祝いを家族で過ごした ほんわかとした

ニュースがネットにありました

 

大竹しのぶ、IMALU出産時の秘蔵写真公開 明石家さんまと家族4人ショットに「さんまさん若い!!」 : スポーツ報知

 

 

この間もさんまさんと息子さんのことを

書いていましたね

 

news.yahoo.co.jp

 

>「この家族がいたから、私達は、

いつもハッピーでいられました」と家族に感謝し

「健康に感謝して、思い出達にも感謝した幸せな夜でした」

としみじみとつづった。

 

とありました。

 

別れて何年もたつご夫婦なので

世の中の方はいつまでもネタにしてと

思う方もいるのかもしれませんね

 

でも

わかるなぁって思うのです

 

お子さんがいて

離れて生活しても ずっと一緒に

子育てしてきたのだろうなと

だから この関係が続けられて

一緒に家族としてお祝いができるのだろうと

思うのです

 

夫婦って 男だとか女だとか

そういう異性の部分から惹かれて

始まる関係なのかもしれませんが

互いに不満があったとしても

続けたり 一緒にやってきたことに

歴史があることが 家族の絆なのではないのかな

 

最近 夫につくづく思います

 

彼と歩んできた道は私たち家族の歴史で

子どもたちがいて 互いの親兄弟がいて

一緒に楽しく過ごしてきたことがすべてだなと

 

大竹さんが家族だと思うメンバーには

さんまさんがいて

子供達がさんまさんと一緒には暮らさずとも

まっすぐ成長して 両親を尊敬している姿は

見ていても感じられるし

息子さんとさんまさんの関係も素敵だなと

彼らは二人から沢山 愛を感じて育って

こられたのだなと思うのです

 

別れている関係でも親であり続けた

家族でいようとした互いの努力や思いは

他の方には理解されない世界であっても

実際存在しているので素敵なことだと

思います

 

 

さんまさんがおねえちゃんがいても

誰とも一緒にならないのは

この家族を優先にしているからなのでは

ないかしら、、、なんて

 

大竹しのぶさんも公にこうやって

お知らせできるのは幸せな形がずっと

続いているってことなのでしょうね

 

樹木希林さんと似たような感想を覚えます

家族であることを守ってきたのだろうな

みんなで。。。

 


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